



病院(産婦人科)を受診すべきかどうか|男の子の産み分け体験談|口コミ
産婦人科の排卵日検査も目安に過ぎないと思いますが、一度は受診してみても…
産み分けの本を読んでいると、男の子の産み分けの確率を上げるために、 良い方法として、病院(産婦人科)で排卵日検査を受けることがあげられていますが、
実際に、何度か検査を受けてみて、私が思ったことは、 結局のところ、これも答えではなく、目安に過ぎないということでした。
例えば、私の卵胞は、1周期目は18mmを超えた大きさ、 2周期目は17mmを超えたところで排卵したようですが、 3周期目は21mmまで成長していました。
つまり、1周期目、2周期目の卵胞のサイズを考慮して、 3周期目も18mmを超えたところで排卵すると思って性交をしたら、 実は、21mmまで成長して、排卵は翌日だった…ということもあるわけです。
卵胞が、毎月20mmぴったりになったところで排卵するということであれば良かったのですが、 残念ながらそうではないのです。医師によると、「卵胞のサイズには、個人差があり、さらに、周期によっても異なる」 ということでした。
とは言え、もし、私の身近な人が、産み分けをしようとしていて、病院(産婦人科)を受診すべきかどうか悩んでいたら、 「評判のいい産婦人科なら、一度は受診してみても良いと思うよ」と答えます。
病院(産婦人科)で受ける排卵日検査は、目安に過ぎないとは言え、 やはり、基礎体温だけで予測するよりは、有効だと思うからです。
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