男の子を妊娠するまでの記録|男の子の確率を上げる【男の子の産み分け体験談】男の子の産み分け成功を目指す。リンカルや排卵日のこと。ブログ

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3周期目 生理不順に気づく|男の子の産み分け体験談|口コミ

再びクリアプランで陽性反応が出ましたので、 産婦人科Aを受診しました。 前日には、長くのびるおりものが出ていました。

午前10時の検査結果は、「シダがぱっとはっきり見える、卵も成熟して下におりてきている、 男の子の産み分けとしては70点の日、性交は明日にしてください」と言われたのですが、 卵胞が何mmか聞きそびれてしまったので、夕方、再び、産婦人科Bを訪ねました。

検査結果は、卵胞21mm、子宮内膜が8.8mmとのこと。 このサイズから私的判断をすると、排卵は今日なのではないかという結論に達し、 その日の夜に性交をしましたが、夜には、おりものが少しになっていました。

残念ながら、この周期にも妊娠できませんでした。

さて、タイトルにある「生理不順」についてですが、産婦人科Aを受診した際に気づきました。

当初、2周期目の26日目、27日目、28日目と思っていた日に少量の出血があったのですが、 まさか、それが生理だとは思わず、私は不正出血とみなしていました。 ところが、医師によると、26日目から体温が下がり始めているので、 不正出血ではなく、生理とのことでした。

そうすると、私の2周期目は25日で終わってしまったことになるのですが、 私の生理周期は、これまで、ほぼ28日周期で、まれに27日周期があるぐらいでしたから、 25日で生理が始まるというのは、普通では考えられないことでした。

私は、生理不順の傾向が出たことで、 産み分けが私にとって非常なストレスになっていることに気が付きました。 そして、この産婦人科Aの医師とのやりとりが、 ストレスの最も大きな原因なのではないかと考えるようになりました。 産婦人科Aとのやりとりについてはこちら

この日、私は、「もし今回妊娠していなかったとしたら、 来月からもう通院するのはやめよう」と決めました。この後、実際に、産婦人科に行くのをやめたのですが、 生理周期について言えば、3周期目:27日周期、4周期目:26日周期、5周期目:27日周期と、 少しはマシになりました。


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